月別アーカイブ: 2012年2月

MicroBlaze MCSでUART送信割り込みを使う

送信割り込みを使うプログラムを作成しました。 送信要求があればバッファに書き込み、送信割り込みがあればバッファからレジスタに書き込みます。 送信データが有れば割り込みを許可し、バッファが空になれば割り込みを禁止します。 … 続きを読む

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DWMのSP3EでMicroBlaze MCS

DWM誌付録のSP3Eのテスト用に作成した基板にMicroBlaze MCS を乗せて動かしてみました。 7セグLEDに、FITでカウントした時間をPIT割り込みでダイナミック点灯させています。 LCDの表示、UARTと … 続きを読む

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はれ

奇面館の殺人読了

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Lattice Diamond 1.4

1.4をインストールしてみました。 1.3でエラーになっていたDDT No.1掲載のFM受信器はスライス使用率99%で実装出来ました。

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MicroBlaze MCS のPIT1(libcを使う)

2/2の追記にも書きましたがPIT1のカウント値の問題の確認を行いました。 追記に書いたのはXDMで読み込んで確認しましたが、 UARTが動くようになったのでプログラムで読み出して表示します。 printfはメモリの使用 … 続きを読む

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プログラムのバグ

今まで乗せていたプログラムled.cにバグを見つけました。 ブログに書いた手順で行えば問題有りませんが、 コンパイル時に最適化を行うと正しく動作しません。 割り込み回数をカウントするint_numがmain内で不変と判断 … 続きを読む

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MicroBlaze MCS でUART受信割り込み

UARTの確認にXDMで送受信だけでは手抜きだと自分でも思ったので プログラムを作りました。 割り込み確認プログラムにUART受信割り込みを追加してエコーバックするようにしました。 受信エラーと送信可能かどうかのチェック … 続きを読む

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MicroBlaze MCS でUART

確認していなかったUARTの動作を確認しました。 DWM誌の付録のSP3Eで確認しているのですが、基板上に実装してある発振器が48MHzで MicroBlaze MCSの設定を 100MHzから変更していませんでした。 … 続きを読む

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Makefile

bitファイル作成までを行うMakefileを書いてみました。 ipcore_dirと同じ場所にsrcフォルダを作成しています。 以下2行のbatファイルを作成 PATH=C:\Xilinx\13.4\ISE_DS\ED … 続きを読む

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MicroBlaze MCS でIOBusを使う

そろそろネタ切れですが、今回はCoreGenでIOBusを有効にします。 MicroBlaze MCSを使う側で wire [31:0] IO_Address; wire [31:0] IO_Read_Data; wir … 続きを読む

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