Kobo Firmware 4.6.9960

kobo auraでファームをupdateしようとしたら
重大なエラーが発生しました
と表示され初期化が必要になりました。
初期化して、再度updateしようとしましたが同じでした。
同じ手順で、4.5.9587には出来たので手順には問題ないと思います。

文鎮化する訳ではないのですが、
SDに書き込んだん本の情報が初期化(読了、コレクション)されるのが困ります。

4.5でも読了データが保存されなくて(4.5以前は問題なかった)今回updateを試した訳ですが、
かえって悪くなってしまいました。

追記
SDカードを外したらアップデートできました。
アップデート後にSDを挿入すると重大なエラーが発生しましたが表示されてしまいました。
結局このアップデートは非公開になったようです。
4.6.9995が公開されてこれは問題なくアップデートできました。

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epubメタデータ編集

epubのタイト名などを変更したくなる事があります。
unzipして、編集して、zipで出来ますが数が多いと大変です。
今回は曇天文庫のタイト名に曇天文庫の文字を追加します。
kobo auraを使っていますが、コレクションに追加するのに検索で絞り込めるようにするためです。

#/bin/ls -1 *.epub | xargs -I % ./add.sh %
unzip $1 \*.opf
sed ‘s/<\/dc:title>/(曇天文庫)<\/dc:title>/’ < OPS/package.opf >0.opf
mv 0.opf OPS/package.opf
zip -u $1 OPS/package.opf
rm -rf OPS

上記内容でadd.shを作り1行目のコマンド実行で出来ます。
結果数個変換できないファイルは、

unzip $1 \*.opf
sed ‘s/<\/dc:title>/(曇天文庫)<\/dc:title>/’ < OEBPS/content.opf >0.opf
mv 0.opf OEBPS/content.opf
zip -u $1 OEBPS/content.opf
rm -rf OEBPS

で出来ました。

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画像の比較

楽天の間違い探しのクイズが有ったので画像処理を試してみました。

問題のページから画像をコピーして
pngtopam false.png > false.pam
pngtopam true.png > true.pam
でnetpbmで扱うフォーマットに変更します。

pamarith -compare true.pam false.pam > compare.ppm
で画像間の演算をします。
最初は二つの画像の差分をとればいいと思い-subしましたが、
true.pam false.pam
false.pam true.pam
の2回して結果を加算となるので、-compareを使います。
-compareは、出力がpamでなくppmです。

ppmtogif compare.ppm > compare.gif
でプレビューで表示できるフォーマットにします。

open compare.gif
結果を表示して、間違い箇所を数えて終わりです。

他の方法として
pamarith -xor true.pam false.pam > xor.pam
pamtopng xor.pam > xor.png
open xor.png
一致部分が0(黒)になるので、色がつく部分が不一致になります。
この方が演算量が少ないと思います。

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MacOS10.4でgit

MacPortsのgitを使っています。
アップデートしたらエラーが出るようになってしまいました。

[github.com/macports/macports-ports]git status
error: sha1 mismatch 8a1abdde9a46af2b26b4f301a72394764e06a4e3
fatal: bad object HEAD

cloneからやり直してみます。

cd /opt/local/var/macports/sources
sudo mkdir -p github.com/macports/macports-ports/
sudo chown -R $USER:admin github.com
git clone https://github.com/macports/macports-ports.git github.com/macports/macports-ports/
Cloning into 'github.com/macports/macports-ports'...
remote: Counting objects: 901062, done.
remote: Compressing objects: 100% (61/61), done.
remote: Total 901062 (delta 33), reused 73 (delta 23), pack-reused 900964
Receiving objects: 100% (901062/901062), 137.74 MiB | 296.00 KiB/s, done.
fatal: pack is corrupted (SHA1 mismatch)
fatal: index-pack failed

またエラーになります。
10.5上で確認すると問題ありません。git自体に問題があるようです。
2.13.2までは問題なく動いていましたが、2.13.3で発生しています。

結局コンパイラを指定してインストールでエラーは出なくなりました。
port install git configure.compiler=macports-gcc-6

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PPC Macのjava

OpenJDK7ですが、awtを使うと

[~/src/Java/awt]java PrefTest
Exception in thread "main" java.awt.HeadlessException
	at java.awt.GraphicsEnvironment.checkHeadless(GraphicsEnvironment.java:202)
	at java.awt.Window.(Window.java:534)
	at java.awt.Frame.(Frame.java:420)
	at java.awt.Frame.(Frame.java:385)
	at PrefFrame.(PrefTest.java:6)
	at PrefTest.main(PrefTest.java:24)

でエラーになります。
検索してみると
>数少ない対策としてSystem Propertyをセットする方法がありますがうまくいくとは限りません。
がみつかりました。
System.setProperty (“java.awt.headless” , “false”);
を追加すれば良いようなので試してみます。

[~/src/Java/awt]java PrefTest
Exception in thread "main" java.lang.InternalError: Can't connect to X11 window server using ':0.0' as the value of the DISPLAY variable.
	at sun.awt.X11GraphicsEnvironment.initDisplay(Native Method)
	at sun.awt.X11GraphicsEnvironment.access$200(X11GraphicsEnvironment.java:65)
	at sun.awt.X11GraphicsEnvironment$1.run(X11GraphicsEnvironment.java:110)
	at java.security.AccessController.doPrivileged(Native Method)
	at sun.awt.X11GraphicsEnvironment.(X11GraphicsEnvironment.java:74)
	at java.lang.Class.forName0(Native Method)
	at java.lang.Class.forName(Class.java:186)
	at java.awt.GraphicsEnvironment.createGE(GraphicsEnvironment.java:102)
	at java.awt.GraphicsEnvironment.getLocalGraphicsEnvironment(GraphicsEnvironment.java:81)
	at java.awt.Window.initGC(Window.java:466)
	at java.awt.Window.init(Window.java:486)
	at java.awt.Window.(Window.java:535)
	at java.awt.Frame.(Frame.java:420)
	at java.awt.Frame.(Frame.java:385)
	at PrefFrame.(PrefTest.java:6)
	at PrefTest.main(PrefTest.java:25)

メッセージが変わりました。
X11を対象にしているようです。
X11のターミナルから起動させると無事動きました。
Appleが提供するjavaのようにどちらの環境でも動く物ではないようです。

AozoraEpub3のコンパイルを試してみます。
git cloneでソースを取得して、

cd src

javac -cp \
../lib/commons-cli-1.2.jar:\
../lib/commons-collections-3.2.1.jar:\
../lib/commons-compress-1.0.jar:\
../lib/commons-lang-2.4.jar:\
../lib/commons-logging-api-1.0.4.jar:\
../lib/jai_codec.jar:\
../lib/jai_core.jar:\
../lib/jsoup-1.7.1.jar:\
../lib/junrar-0.7.jar:\
../lib/velocity-1.7.jar:. AozoraEpub3.java

javac -cp \
../lib/commons-cli-1.2.jar:\
../lib/commons-collections-3.2.1.jar:\
../lib/commons-compress-1.0.jar:\
../lib/commons-lang-2.4.jar:\
../lib/commons-logging-api-1.0.4.jar:\
../lib/jai_codec.jar:\
../lib/jai_core.jar:\
../lib/jsoup-1.7.1.jar:\
../lib/junrar-0.7.jar:\
../lib/velocity-1.7.jar:. AozoraEpub3Applet.java

[Java/AozoraEpub3/src]jar cvfm ../AozoraEpub3.jar META-INF/MANIFEST.MF .
[~/src/Java/AozoraEpub3]java -cp AozoraEpub3.jar AozoraEpub3
usage: AozoraEpub3 [-options] input_files(txt,zip,cbz)
                   version : 1.1.0b46
[~/src/Java/AozoraEpub3]java -cp AozoraEpub3.jar AozoraEpub3Applet
Exception in thread "main" java.awt.HeadlessException
	at java.awt.GraphicsEnvironment.checkHeadless(GraphicsEnvironment.java:202)
	at java.awt.Window.(Window.java:534)
	at java.awt.Frame.(Frame.java:420)
	at javax.swing.JFrame.(JFrame.java:224)
	at AozoraEpub3Applet.main(AozoraEpub3Applet.java:4680)

無事コンパイル出来ました。
System.setPropertyを追加しましたが、Appletの方はダメなようです。
コンパイルしたAozoraEpub3.jarに置き換えて、narou.rbを試しましたが問題なくepubファイルが出来ました。

jarファイルに余分なファイルが含まれてしまうので、以下の手順に変更しました。

echo jar cvfm ../AozoraEpub3.jar META-INF/MANIFEST.MF \\>tmp.sh
find . -name \*.class | sed 's/\$/\\\$/' | sed 's/$/ \\/' >>tmp.sh
find . -name \*.png   | sed 's/\$/\\\$/' | sed 's/$/ \\/' >>tmp.sh
sh tmp.sh
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PPC Macでnarou.rbを動かす

git clone https://github.com/whiteleaf7/narou/
でソースを取得します。

sudo port select ruby ruby23
でruby2.3が使われるように設定します。

不足しているモジュールをinstallします。
sudo gem2.3 install require_relative
sudo gem2.3 install require
sudo gem2.3 install open_uri_redirections
sudo gem2.3 install memoist
sudo gem2.3 install systemu
sudo gem2.3 install termcolorlight
これで起動出来るようになりました。
[~/src/Ruby/narou]bin/narou init
[~/src/Ruby/narou]bin/narou d n9669bk
で結合されたテキストファイルが作成できます。

epubで出力するには、AozoraEpub3が使われます。
/usr/bin/javaだと
AozoraEpub3でEPUBに変換しています………
Exception in thread “main” java.lang.UnsupportedClassVersionError: Bad version number in .class file
になるので、
[~/src/Ruby/narou]java -version
openjdk version “1.7.0-internal”
OpenJDK Runtime Environment (build 1.7.0-internal-jyeary_2012_02_16_07_18-b00)
OpenJDK Zero VM (build 21.0-b17, interpreted mode)
になるように設定します。
もう少し新しい物がありました。
[~/src/Ruby/narou]java -version
openjdk version “1.7.0-internal”
OpenJDK Runtime Environment (build 1.7.0-internal-truk_2012_03_14_11_04-b00)
OpenJDK Zero VM (build 22.0-b10, interpreted mode)

[~/src/Ruby/narou]bin/narou s device=kobo
[~/src/Ruby/narou]bin/narou c 0
ID:0 無職転生 - 異世界行ったら本気だす – の変換を開始
小説状態の調査結果を 調査ログ.txt に出力しました(エラー:0件、警告:43件、INFO:1件)
縦書用の変換が終了しました
AozoraEpub3でEPUBに変換しています
——–
変換開始 : /Users/isomura/src/Ruby/narou/小説データ/小説家になろう/n9669bk 無職転生 - 異世界行ったら本気だす -/[理不尽な孫の手] 無職転生 - 異世界行ったら本気だす -.txt
画像回転: 0001.png (744,1292)
画像回転: 0002.png (753,1290)
画像回転: 0003.png (757,1296)
java.io.IOException: This archives contains unclosed entries.
at org.apache.commons.compress.archivers.zip.ZipArchiveOutputStream.finish(ZipArch\
iveOutputStream.java:343)

画像回転は、windows(cygwin)だと実行されません。なぜ?
windows上でAozoraEpub3を起動して変換すると画像回転が実行されます。
画像回転: 0004.jpg (646,775)
で変換完了しています。0004.jpgでエラーになっているようです。
変換された結果をみても世界地図の部分で画像の回転の有無がありました。
回転させないと横長の画像なので小さく表示されます。
回転させると地図が大きく表示されるのでこちらも有りだと思います。
生成されるepubサイズもかなり違っていました。
0004.jpgに相当するファイルを回転したファイルに置き換えると無事処理が終了しました。

[~/src/Ruby/narou]bin/narou d n8725k
AozoraEpub3でEPUBに変換しています
[WARN] ルビが長すぎます (35998)
変換しました
[橙乃ままれ] ログ・ホライズン.kepub.epub を出力しました
EPUBファイルを出力しました
小説の保存フォルダを開きますか (y/n)?: n
こちらは無事出力されました。画像(jpeg 縦長)も含まれています。
画像を回転させなければ大丈夫なのかもしれません。

bin/narou web
を実行して不足しているモジュールをgemでインストールします。
sinatra/jsontoと表示されるのは、sinatra-jsonのインストルでOKです。
Safariで無事表示できました。

[~/src/Ruby/narou]sudo gem2.3 list
*** LOCAL GEMS ***
backports (3.8.0)
bigdecimal (default: 1.2.8)
did_you_mean (1.0.0)
erubis (2.7.0)
haml (5.0.1)
io-console (default: 0.4.5)
json (2.1.0, default: 1.8.3)
memoist (0.16.0)
minitest (5.8.5, 5.8.4)
multi_json (1.12.1)
mustermann (1.0.0)
open_uri_redirections (0.2.1)
psych (default: 2.1.0)
rack (2.0.3, 1.6.8)
rack-protection (2.0.0, 1.5.3)
rake (11.1.2, 10.4.2)
rdoc (4.2.2, default: 4.2.1)
require (0.2.7)
require_relative (1.0.3)
rubygems-update (2.6.3)
sass (3.4.25)
sinatra (2.0.0, 1.4.8)
sinatra-contrib (2.0.0)
sinatra-json (0.1.0)
sinatra-reloader (1.0)
systemu (2.6.5)
temple (0.8.0)
termcolorlight (1.1.1)
tilt (2.0.7)

追記
[~/src/Ruby/narou]gem2.3 search narou
*** REMOTE GEMS ***
narou (3.1.2)
runaround (1.0.0)

gemに有るので面倒な手順はいらなかったみたいです。

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MacOS10.5でcgi

webページの掲示板が動かなかったので、webFTPでまとめてダウンロードしてローカンルのwebサーバで確認してみます。
MacOS10.5(PPC)でweb共有を使います。システム環境設定でon/offできます。
perlが/usr/local/bin/perlでなく/opt/local/bin/perlになるので該当分を修正します。
これだけだとアクセスカウンターも掲示板も動作しません。
httpdがcgiを処理できるように修正します。

sudo ng /private/etc/apache2/httpd.conf
    AddHandler cgi-script .cgi #を削除する

sudo ng /private/etc/apache2/users/isomura.conf 
以下を追加
<Directory "/Users/isomura/Sites/iso-ena/cgi-bin/">
    Options +ExecCGI -Indexes -MultiViews
</Directory>

ngは、エディターです。修正を反映させるために。web共有をシステム環境設定でoff/onします。
前の投稿で書いたjcode.plの修正で動くようになりました。

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jcode.pl

ほとんど手を付けていなかったhttp://iso.enat.jp/を修正しました。
ブログのurlが変更になったのを修正しました。
掲示板が動作しなくなっていました。
ローカルにダウンロードして確認したところ

[iso-ena/cgi-bin/bbs1]/usr/bin/perl -v
This is perl, v5.8.8 built for darwin-thread-multi-2level
こちらは動きました。
[iso-ena/cgi-bin/bbs1]perl -v
This is perl 5, version 24, subversion 1 (v5.24.1) built for darwin-thread-multi-2level
こちらはエラーになります。
perl ./aska.cgi | nkf -w
Can’t use ‘defined(%hash)’ (Maybe you should just omit the defined()?) at ./jcode.pl line 693.

以下の修正で動くようになりました。

[iso-ena/cgi-bin/bbs1]diff jcode.pl-2.13 jcode.pl
684c684
<     &init_z2h_euc unless defined %z2h_euc;
---
>     &init_z2h_euc unless %z2h_euc;
693c693
<     &init_z2h_sjis unless defined %z2h_sjis;
---
>     &init_z2h_sjis unless %z2h_sjis;
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SPAM対策

ダッシュボード
設定、ディスカッション設定のコメントブラックリストにIPアドレスを列挙します。

ツール、インポートを選択して 
“必要なインポートツールが表示されていない場合は、プラグインディレクトリを検索してインポートツールがあるかどうかチェックしてみてください。”
の”プラグインディレクトリ”をクリックして、
spamで プラグインの検索を実行します。
好きなプラグインを選択して、”いますぐインストール”をクリックでインストールできます。
Spam protection FireWall, AntiSpam by CleanTalk
をインストールしてみました。

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ブログの管理画面を開くとエラー

ブログの管理画面を開くとエラーが表示されるようになってしまいました。

Dashboard

ERROR: The themes directory is either empty or doesn’t exist. Please check your installation.
You are using WordPress 3.6.

こんなメッセージを出されてもタダのユーザでは何も出来ないので、
web経由でアミックスコムに問い合わせ中です。
相変わらず確認の電話をかけてきます。
電話を受ける側の都合とかを考えないのでしょうか?
電話で話さなければならない内容でしょうか?
私にはどちらもNoだと思えます。

問い合わせの受け付けメールが6:40
電話が10:21

いい加減WordPressのバージョンを上げてくれると良いのですが多分ダメなんでしょうね。

Postは出来るけど、ブログのアドレスからだと見えないようです。17:15

4月のトラブルの時も思いましたが、アミックスコムには自社のブログを使っている人はいないのでしょうか?
アミックスコムのwebページには、
2017年6月21日アミックスコムけーぶるGiRLS米須未来ブログ更新しました
このリンクをたどるとameblo.jpのブログページになります。
そもそもこのページ個人のページですよね。
アミックスコムのお知らせ乗せるのはおかしくないですか?
アミックスコムの公式の物なら自社のブログシステムを使うのが本当だと思います。
使い勝手等のフィードバックがかかって改善が期待出来るのでは思います。

今朝管理画面を開いたのはスパムを処理するためだったのですが、
1件もコメントが無かったのは、私のページにそもそもアクセス出来なかったのですね。

amitools契約自動更新されたばかりだから来年は契約の更新を考えないといけないですね。

7/5 5:00 エラーが出なくなっている事を確認
コメントをみると”2017年7月5日 00:27 に投稿”があるので、この時点では回復していたようです。

7/5 19:18 メールが有りました。
>お客様のWordPress領域内にあるwp-content/フォルダが消えていた為、
>初期の状態に戻して復旧いたしました。
だそうです。

7/6
メディアファイルが無くなっているようです。メディアで見るとメタ情報は残っています。
画像のリンクが

http://enat.jp/iso/wp-content/uploads/2017/06/170604-300×257.png

になっているので、wp-contentフォルダが無くなってみんな消えたようです。
バックアップとっていないので(方法が提供されていない?)どうしましょうか?
改めてメディアにアップロードするとフォルダ名に月が入るのでurlが変わってしまい、
使っているページの修正が必要になってしまいます。
リンクを張ってくれている人もいたので修正しないといけないとは思うのですが
最低画像ファイルは諦めてソースのzipファイルだけでも回復させる事を考えてみます。
wp-contentフォルダが消えた理由が説明されていないのでメディアにアップロードは不安なので方法を考えてみます。

この件をメールで問い合わせたところ返事が来ました。
>wp-content/の削除はお客様の操作に起因するものではなく脆弱性を海外のIPから攻撃された結果であると判明しました。
>現時点では該当のプログラムは修正済みですが、弊社側でwp-content/ 以下を復活することができませんでした。
>ブログ中にメディアライブラリのアイテムへのリンクがある場合も同様にリンク切れの状態になりますので、
>メディアライブラリへファイルの再登録と記事のリンク箇所の修正をしていただく必要があります。

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