市道?脇の間伐

道から。あふたー


びふぉー


あふたー

道ぐろ(舗装道路)にかぶさる、大きな杉を間伐しました。
いつもの現場の、道路にかかる境の木です。

応援に、来てくれました。元同僚?上司?お友達です。

そう、棚をつくりに来た日の午後です。

800kg引きのワイヤー式のハンドウインチ(チルホール)で、倒していきました。

こういう危険な仕事は、やっぱ慣れてる人とやった方がより安全で。

ハスクバーナ357xpという、高ーいチェンソーを持ってきてくれました。
22インチバー(約56センチ)つけて。


ちょっと借りて使いました。ほんでも幹がいっぺんに切れない太さの杉もありました。

だけど、長いバーはこういうとき便利です。受け口がつくりやすい。追い口も切り込みやすい。

お友達さんも、22インチバーは今日初めてだそうです。いいわーと言っておれれました。

本体は5.7kg。彼はこれに細い、短いバーをつけて切り捨て間伐したといっとりました。
・・ぼくにはできん。重すぎ。

まあ、疲れるけどーとは言っとりました。けど切るの早いでいいでーとも。

・・・。

写真向こう二台はぼくのまいチェンソーです。

おかげで、大きい木はだいたい倒せました。
葉枯らし乾燥、します。

葉をつけたまま、置いておきます。
軽くなり、色も良くなるそうです。

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